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デスクトップ爆弾

花粉症撲滅

"中二病→
男「最近洋楽にはまってさ…」
女「僕が~」

高二病
男「もう義務教育終わったんだしさ、皆大人になろうぜ」
女「このクラスの男微妙じゃね?…なんつーかもしコクられても困るし」

大二病
男「ウェ…ウェーイ!カンパーイwwwwww……」
女「女は女子力が大事なのだ!!流行にものってなきゃね!!今時処女なんてダサいよね!!」

社二病
「社会って汚いな。でも、こうやって社会が回ってるんだろうな」
「がんばれ私!(鏡をみながら)」"

カオスちゃんねる : 中二病、高二病、大二病があって社二病が無いのはおかしい (via halcana)

こうみると、その時々で社会にさらされて、リアクションとるののに大変なのがわかるな。

(via rip-rabbits)

(katoyuuから)

— 23時間前に投稿・リアクション: 530件
#social 
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# 【正】昔は、市場での直接取引が当たり前だった
# 【反】ところが効率化のために、「流通業」というものができた
# 【合】ところが技術革新(ネット)によって、取引の機会コストが下がったおかげで、ネットオークションがでてきた

という、技術革新によるアウフベーヘンアウフヘーベンを説いてる。
この考え方を身に着ければ、未来が見えるというのだ。

で、「企業と消費者の会話」について考えてみると、
# 【正】昔は、職人に直接頼んでいた。「こんな包丁作ってよ」みたいな。
# 【反】ところが産業構造の変化のために、労働者は「コマ」になった。(マルクスの「人間疎外」)
# 【合】ところが技術革新(ネット)によって、コミュニケーションの機会コストが下がったおかげで、再び労働者は消費者と会話ができるようになった

・・・どう?素晴らしい未来じゃない?
ネットのおかげで、労働者は再び「生きがい」を取り戻す日が来るよ。
もう「会社の歯車」である必要は、ないはずなんだ。

"
— 2ヶ月前に投稿・リアクション: 115件
#social 
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そういうAKB商法を見るたびに「現代の茶道だな」と感じる。


茶道といえば、日本古来からの文化。
日本の心。日本の作法。
では、茶道を茶道たらしめた原因は何だろうか。

戦国時代、ある時を境に、戦国武将はみな茶道に魅了された。
茶道を家臣に奨励し、豪華な茶会を催し、高名な茶人を擁した。
茶道を大成させた千利休も、こうした時代の庇護を受けていたことは常識に属することだろう。
では、そもそもなぜ戦国武将は茶道を愛好したのか。

大学で学生にそれを問うと、みな「殺伐とした戦国時代で、なにか心の平穏が欲しかったから」などという寝ぼけた答えをする学生がほとんどだ。
何が「心の平穏」か。そんな答えをする時点で、茶道が何なのか分かっていない。茶道が「心が落ち着くもの」とでも思っているのだろうか。
日本人なのに、茶道など知らない学生のほうが大勢を占めているのが実際だ。

戦国武将は、他国を攻めて勢力を拡張するたびに、手柄のあった家臣に褒美として領地を与えた。当時は貨幣経済が現代ほど発達しておらず、褒美は基本的に土地と米の収穫高で換算する。
ところが、戦国の世のこと、「他国から攻められる」という場合もある。その場合、首尾よく相手を追い払ったとしても、手柄があった家臣に与えられる褒美がない。戦争が激化していく度ごとに、手柄の数と与えられる領地の比率に、無理が生じるようになった。

ひとりの天才が、その解決案を思いついた。織田信長。
与える領地がないのなら、家臣が満足するような価値をつくりだしてしまえばよい。

そこで信長は茶道に目を付けた。茶道は当時すでに形になりつつあり、有名な茶器は十分に芸術的な価値があった。茶会を開催することは、領地の一体感を高め為政者の権威を向上させる役割があった。
信長はその「価値の形成」を押し進め、茶道を保護した。その結果、有名な茶器が領地を凌ぐほどの価値を持つまでになった。

有名なところでは、滝川一益は褒美として上野の領地と関東管領の地位よりも、「珠光小茄子」という名茶器を所望した。関東管領といえば、上杉謙信が賜った ときに感涙に咽んだと言われる名誉の職だ。それよりも、泥をこねて作った茶碗のほうが価値をもつようになる。家臣は、領地よりも、天下の名器や茶会の開催 権を所望するようになった。

信長の凄かったところは、ありもしない価値を作り出しただけでなく、その作り出した価値が後の世において、独立した価値として十分に発達していくことを見抜いていたことだろう。

別に茶道でなくてもよかったのだと思う。同じ目的に即しているのであれば、建築でも絵画でも彫刻でも何でもよかっただろう。その中から信長が「茶道」を選 択したのは、茶道の中に、付加価値などではないそれ本体の価値が十分に発達していく伸びしろを見出していたからではないか。

その信長の見識の正しさは、茶道の歴史が証明している。千利休によって大成され、江戸時代を通して「茶道」はゆっくりとその文化を熟成させていった。明治期には岡倉天心の功績により海外に広く「日本文化の象徴」として知られるようになった。
ちなみに、岡倉天心は美術家、哲学者であって、茶人ではない。日本の美意識や世界観をしっかり学べば、茶道がその多くを反映していることは自明だったのだろう。

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— 2ヶ月前に投稿・リアクション: 1536件
#social  #history 
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それとウチの家にはいつの間にやらビニール傘が10本以上もたまっているから…。

いくらビニール傘とはいえ、捨てるのはもったいない。

それなら突然の雨の時に、人にあげればいいのだ。

駅に向かうまでにコンビニでズブ濡れになっている、髪の長い女性を発見♡。さらにとっても美人! さりげなく、「これ、どうぞ!」と傘を渡した。

「いえいえ!」と困っていたけど、何かとっても信じられないという表情の女性。

そりゃ、そうだろう

「これ余ってるんで、大丈夫ですよ」っとボク

「すみません。どうやってお返しすれば…」と彼女

「いえいえ、大丈夫ですよ」

とその場をサラリと立ち去る…。

ちょっと気になって、一瞬、振り返ると深々とお辞儀してくれた…。

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— 2ヶ月前に投稿・リアクション: 155件
#social 
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今の30代が生まれたのは、1970年から1979年です。親は高度経済成長を支えた世代であり、がんばるほど明日が豊かになるという実感を持って生きてきました。ローンを組んで家を建て、将来の昇給をあてにできた世代です。

一方その子供たち、今30代を迎えている人々は、1990年ごろのバブル崩壊を10代で迎えています。このタイミングはなかなか絶妙でした。不景気になり始めたころ高校や大学に通い、いよいよ社会に出ようという90年代後半には不景気が本格化していました。

「就職氷河期」は1994年の流行語大賞で、この年に就職活動をしている大学生は(浪人してなければ)1971年生まれ、いま38歳です。

親は高度経済成長世代、先輩はバブル世代で、不景気な社会でのロールモデルにはなりません。今の30代は、すっかり不景気になった社会へ出てきた最初の世代になりました。景気がよい時代に社会に足場を築いておくことができず、といって社会へ出る前から不景気を前提にした準備もできなかった世代です。

そしてそのまま、年を取るのに合わせ、その場その場で生き方を探っていくことになりました。

自分が生まれた年の、親の年齢を計算してみるとびっくりします。30代で家を建てて子供(つまり自分)もいるのがふつうですが、今の30代ならば成功した人でないと家を建てるなど無理でしょう。

でも当時の子供の多くは漠然と、努力次第で自分も大きくなったら父親のようにサラリーマンとして会社勤めをし、終身雇用に支えられながら、30代になったら郊外の新築に住むことができると考えていたのではないかと思います。少なくとも自分はそうでした。

このような、将来像と現実とのギャップが最も大きい世代が、今の30代なのだろうという考えに至りました。

だからこそ、あるべき姿になれていないことを自分の責任と感じてしまう傾向が強く、安易に「助けて」と言うことに抵抗が強いのではないかと考えています。

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— 2ヶ月前に投稿・リアクション: 1513件
#Japan  #social 
" 最後。来るべき高齢化社会にて、コンビニとかけっこう有利っていう話だけど、まあそりゃそうよね、とあらためて思った次第。ただ、いまの年寄りと30年後の年寄りは別のイキモノなんで、わかんないんだけどね。本部が外に向けていうほどじゃないと俺は思ってるんだけど。アマゾンあるのがあたりまえの状況で生きてる人間が、自分の体が弱ったときに、アマゾン的なものに対する依存を強めないっていう保証はどこにもないし。"
— 2ヶ月前に投稿・リアクション: 106件
#social 
うまい棒配ってたら、人生変わったでござるの巻|VIPPER速報 →

面白い人が集まって面白いことをする→
それを見た人がたくさん集まってくる→
一定の割合で含まれたバカが面倒を起こし始める→
決まり事が大量に増える→
面白い人どっか行く→バカが残る→潰れる

— 2ヶ月前
#social 
"RT @otsune: RT @No6: もしかして民主主義って上の世代の数より下の世代の数が少なくなったら破綻する構造になってんの?"

yarumi

あ。もしかして気がついていない人って多いのか。多数決の世界なのでこうなってしまうのは仕方がない。

だから高齢社会問題は日本に限った話ではなくて、先進国、つまり欧米なんかも全く同じ危険を孕んでいる、のだけど、日本がまず最初に高齢化社会から高齢社会へと突入するのでその対応が注目されている。あと、日本の場合、開発主義段階から成熟国家段階、そして高齢社会へと移行するスピードがこれまでで世界最速なので、未だ人類が体験したことのない未体験ゾーンがこれから私たちを待ち構えている、と。

(via pdl2h) (via sunao) (via 778) (via amaisaeta) 2010-04-10 (via gkojay) (via mnak) (via ipodstyle)

2011-04-28

(via rosarosa-over100notes) (via mcsgsym)

(via 5beat)

(via edieelee) (via darylfranz) (via highlandvalley) (via mitukiii) (via nanama)

— 2ヶ月前に投稿・リアクション: 1073件
#social 
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現在、イタリアの付加価値税は20%。その結果、みんなが踏み倒す方向に向かった。

20%もの税金を払うくらいなら、10%引きにするから、おたがいネーロ(闇)にしないか、と持ちかける者が増え続けた。領収書を切らず、現金だけをやりとりして、取引は無かったことにし、納税の義務そのものを消滅させる。これに対して、政府は、購入者は店に対して領収書を請求し、その領収書を店の外まで持って出なければならない、と義務づけ、これに違反する購入者の方に、最高十五万円もの罰金を科して取り締まることにしたが、取り締まりが追いつかない。

このラヴォーロ・ネーロ(闇仕事)は、いまや雇用にまで及んでいる。つまり、なにごとも無料のボランティア、ということで仕事をする。実際は現金が払われるが、それはあくまでチップ。表向きは雇っていないことになっているから、雇用側は所得税などを源泉徴収して納税したりしない。雇用が継続されることもないし、事故があっても雇用側は知ったこっちゃない。イタリアの失業率は、現在9%近い高さだが、それでも、みんながなんとか生活できているのは、裏にこんなカラクリが潜んでいるからだ。

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高税は地下経済の温床 - 純丘曜彰(アゴラ) - BLOGOS(ブロゴス) (via futureisfailed)

すげぇな…

(via qawsklp)

物事には途中で線形性を失うことがほとんど。自称経済の専門家達はどう考えているのかな

(via moutoku)

「守ると割に合わなすぎる」と思う人がある程度以上多くなるとルールは崩壊していく。そこまでは比較的線形な結果が得られても。

(via ataru-mix)

(kotoripiyopiyoから)

— 3ヶ月前に投稿・リアクション: 1128件
#social 
"思ったのよ。
だったら、お金も腐れば好いのにって。

お金が、マンモスの肉みたいに腐るなら、
だれも今みたいにお金を独り占めするようなことはしないよね。

自分で使い切れないような馬鹿げた額の給料なんてもらわないよね。

それどころか、いっぱい稼ぐ人は、
こんなに一人では使い切れないからって、
御近所に配るよね、お札をさ、
釣ってきたサンマみたいにね。

「これどうぞ、なんだか主人がたくさん稼いできちゃって」
「あら!もの凄い大金!」
「そーなの、とてもじゃないけどうちだけじゃや使い切れないのよぉ、もらっていただける~?」
「あら、いいのう?うちちょうど月末で困ってたのよ、もうねぇ喜んで頂いちゃう、助かるわ~」
「あぁ好かったぁ、だってさぁ、うちに置いといても腐るだけだもん、まだうちにあんのよ万札」
「あら、じゃぁウラの藤村さんとこ行くと好いわよ、あそこの奥さん、お金が無いの、お金が無いのっていってらしたから、きっと喜ぶわよ」
「あらほんと!じゃぁ行ってみる!助かるわぁ」
「御主人、お金儲けなんて好い御趣味ねぇ」
「とんでもない、もうね、稼ぐのもいい加減にしてよ!って、私、怒鳴りつけてやったのよ、あ!じゃ、藤村さんとこ行って来るわね、ありがとねぇ、あぁ早く持ってってあげないと鮮度が落ちてお札が腐るわぁ~」
「まぁ、あの奥さんも大変ねぇ」

なーんてなことに、なるわけでしょう奥さん。
ねぇ。
好い世の中になるじゃないのよ。"
— 3ヶ月前に投稿・リアクション: 1811件
#joke  #social 
"あるとき「先生、これ社会に出て役に立ちませんよね」と学生に聞かれた時の答え。「23人の日本代表をつくるために、何人にサッカー教えてると思う?」"
— 3ヶ月前に投稿・リアクション: 1261件
#social 
"NEET概念導入の有効性
• 「この概念の導入により、若い母親とか障害を持った人びとを、伝統的な「何もしない人々」というレッテルによっていっそう周縁化するのではなく、考察対象の枠組に組み入れることができるようになった。」(Furlong, A.and Cartmel, F. 2011, p.43)
• 日本の議論と逆向き"

グローバル化に対応した人材育成・活用に関する研究会 発表資料「イギリスから見た日本の人材育成の課題」 苅谷剛彦 オックスフォード大学 - 財務総合政策研究所

NEETという言葉は日本とイギリスでは使われ方が全く違う。

(via pdl2h)

イギリスの NEET は階級社会との関連が指摘されているが、日本のニートにはこれは当てはまらない。さらに言うなら、日本のニートは34歳までという年齢制限が付いている。つまり最初から「働かない(働けない)若者」と決めてかかって付けたレッテルなのである。

(via hexe)

NEETという言葉の使われ方が日本とイギリスで全く違うのは数年前から知ってますが、端的にまとまった文章があったので投稿した次第。NEETという枠組みを作ると何が「可能」になるのか、という実例の一つとして金融教育。

若年層 NEET のためのプロジェクト「YP&M」の推進とその評価 (日本証券経済研究所/2009年)

http://www.jsri.or.jp/web/topics/pdf/0909_01.pdf 

(要旨) 

 本稿は、英国の金融教育に関する最終レポートである。今回は締めくくりとして、現在、FSA が中心となって推進中の「金融能力プログラム」の中から、FSA が、若年層 NEET の支援実践者に金融能力トレーニングを提供するために、外部機関と共同で開発したトレーニング・プログラ「Young People and Money(YP&M)」とその評価について概観する。 

 金融能力プログラムは、現在のところ、目標を上回るペースで進捗しているようであるが、その最終的な評価は、2010 年以降に予定されているサーベイに待たなければならない。しかし、YP&M については、政府はもとより地方自治体にとっても優先度の高いプロジェクトであるため、全体の評価に先立って、FSA は、外部調査機関に委託して、2007 年度から英国全土で展開されている YP&Mトレーニングの方向性について確認を行なうためのサーベイを実施した。 

 このサーベイの目的は、①YP&M が、支援実践者の仕事にどのような形で組み込まれているか、また、獲得された知識やスキルが若年層 NEET との意思疎通にどのような形で活用されているかを確認する、②YP&M が、若年層 NEET の金融能力を増進させているのかどうかを確認する、③提供されるサービスが、金銭に関わる若年層のニーズに、従来以上に敏感に反応するようになったのかどうかを確認する、ということであった。 

 本稿では、当該サーベイの調査報告書をもとに、Y`P&M の実施とそれが支援実践者および若年層 NEET に及ぼしたインパクトについて見ていくことにしたい。 

(via pdl2h)

(katoyuuから)

— 3ヶ月前に投稿・リアクション: 260件
#social 
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日本で秀才と呼ばれるのは先生の意図に迎合して答案を書ける学生であり、出世するのは上司の意図を忖度して企画を出す社員だ。空気には「ネットワーク外部性」があるので、いったん支配的になった空気は、破局的な事態に直面するまで変わらない。そして最終的に破綻すると、空気は一挙に変わる。

これを「日本的ジグザグ型進化」と呼んだのは山本七平だった。彼は70年代の反公害運動を冷静に分析し、そこに日本軍と同じ行動を見出した。(以上池田さんのブログから引用)

もっとも効果的で正しいことをロジカルに求めてゆかねばならないのに、だいたいはそうはならない。
今までの流れこそが大切で、それがたとえ間違った方向だったとしても、「今回はもうそうしたいみたいだから仕方ない、今回は我慢して次でがんばろう」とか言い出すわけです。
俺は全く意味が分からない。

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企画屋@川村 (yas_kawamura) on Twitter (via igi)

そう、このさじ加減がよく分からないから、コスト重視なのか/クオリティ重視なのか/好き勝手にやっていいのかを確認してる。今までのことなんて知ったことじゃないから、戦略・方針を明確にして欲しい。

(via pink-dark)

(nanamaから)

— 3ヶ月前に投稿・リアクション: 78件
#social 
"「最近の若いもんは、3年以内に会社をやめよる・・・」と嘆く古いもんがいますが、厚労省が発表しているデータによれば、20年も前から、3年以内に会社をやめる若者の割合はあんまり変わっていないようです → bit.ly/Aa3LGW"
— 3ヶ月前に投稿・リアクション: 368件
#data  #social